ACCOUNT SYNC & TRADE AUTO LOG
口座連携とトレード自動記録を設定
MT5へ連携用EAを入れるだけ。口座残高・取引履歴をポートフォリオへ自動同期し、決済チャートとOPEN / CLOSE時刻を秒まで記録します。
Trader DNA EA for MT5 v1.810
決済時のチャート画像と、OPEN/CLOSE価格・各時刻・保有時間・算出可能な実績RRR、手数料・スワップを自動記録します。撮影範囲はEAパラメータで「現行動作(初期値)」「撮影専用チャート」「OPEN~CLOSE全体」から選べます。初期値の現行動作は従来どおり同じ銘柄の表示中・既存チャートを優先し、撮影範囲を変更しません。撮影専用チャートはインジケーターを除いたチャートを再利用します。OPEN~CLOSE全体モードは専用チャートだけを使い、取引の両端が画面に入るまで時間足を段階的に広げて表示範囲を調整します。撮影後は専用チャートの時間足・色・スクロール位置を元に戻し、現在表示中の取引チャートには触れません。必要な履歴が端末にない場合、または最も広い時間足でも両端を収められない場合は画像を作らず、EAログに理由を記録します。売買矢印は初期設定で表示され、BUYはAquaの上矢印、SELLは明るいMagentaの下矢印です。OPENマーカーはポジション方向、CLOSEマーカーは決済Deal方向に合わせた色と矢印向きで表示します。線色・線種・太さをEAパラメータで変更できます。矢印の先端をOpen/Close価格に合わせます。Open/Closeの矢印・価格ラインはそれぞれEAパラメータで表示を切り替えられます。撮影中はMT5標準の取引履歴マーカーを隠し、EAがポジション方向に合わせて描画するマーカーだけを表示します。Open・Closeを結ぶ経路線はドット線・鮮やかなダークオレンジ色が初期設定で、線種と色も選択できます。DLL許可は不要です。取引時刻はUTCで保存し、画面では閲覧端末のローカル時間に自動変換します。サーバーUTC差は通常自動検出されます。履歴時刻が合わない場合は、パラメータの時刻補正を「固定」にし、サーバーUTCオフセット(例:UTC+2なら2)を設定してください。撮影完了時に画像と取引詳細をまとめて送るため、通常の定期同期を待たずトレード自動記録へ反映されます。
Trader DNA Secret KeyはEAから取引データを送信するためだけに使います。MT5のパスワードは必要ありません。
MT5のWebRequest許可URLhttps://fxindicatorstudio.com
CONNECTED ACCOUNTS
接続済み口座
EAから同期された口座がここに表示されます。